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contents!

第一話 牛乳飲め!(全20回)
・原曲;デッドボールP様【ニコニコ動画】初音ミクのちょっとアレな曲2 牛乳飲め!-Full ver.- (修正版)より
第二話 下剋上(完)(全20回)
番外編 下剋上(完)後日談
・原曲;一行P様【ニコニコ動画】【鏡音リン・レン】下剋上(完)【オリジナル曲】より
第三話 十六夜夢想(全20回)
番外編 十六夜夢想 後日談
・原曲;卑屈P様【ニコニコ動画】【鏡音リン】十六夜夢想【オリジナル】より
第四話 ハロウィンモンスタァパーティナイト(全10回)
・原曲;マチゲリータP様【ニコニコ動画】【VOCALOIDオリ曲】ハロウィンモンスタァパーティナイトより
第五話 Night Light Dance(全10回)
番外編 Night Light Dance 後日談
・原曲;アンメルツP様【ニコニコ動画】【SweetAnnオリジナル曲1】 Night Light Dance '08 【EURO DANCE】より
第六話 みちのくのいち(全10回)
・原曲;一行P様【ニコニコ動画】【亞北ネル】みちのくのいち【オリジナル曲】より
第七話 manget(第一回~)
・原曲;流星P様magnet【初音ミク・巡音ルカオリジナル】より
番外編 閑話休題 その一 『きっかけ』
番外編 Happy Birthday!
番外編 閑話休題 その二 『卑屈P様との出会い』
番外編 閑話休題 その三 『実は買っていました』
・ルリハリヒスイが感じたことを綴っています。
番外編オリジナル 新人さんの御挨拶
・新しくお仲間に入った『あの方』の御挨拶。
番外編 閑話休題 その四 『Wash My Blood』 produced by deadballP
・ニコニコ動画の『演奏してみた』の神々について。どうしても書きたかったんだ!
番外編オリジナル あさちゅー! のまほう
・リンとレンの日常の姿を綴ってみた。絵師様による素晴らしい挿絵付。初出典;リンレンSNS
番外編オリジナル message from VOCALOID
・初音ミク二周年記念に寄せて。初出典;創作リンレンSNS
番外編オリジナル いちゃいちゃ
・リンとレンの日常の姿を綴ってみた第二弾。初出典創作リンレンSNS
番外編 幼馴染
・原曲;アンメルツP様【鏡音リンオリジナル曲】 幼馴染より。短編。






warning!(警告!)
「初音ミク」「鏡音リン・レン」「巡音ルカ」「KAITO」「MEIKO」はクリプトン・フューチャー・メディア株式会社の、「VOCALOID」はヤマハ株式会社の登録商標です。全ての権利はこの二社に帰属致します。
当サイトの作品は、ピアプロ・キャラクター・ライセンス(PCL、http://piapro.jp/license/pcl)に基づいて、クリプトン・フューチャー・メディア株式会社のキャラクターを借用して製作されている二次製作サイトです。
無断転載はお断り致します。
 * PCLに関するお問合せ先 : クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 CGMチーム 
                      piapro@crypton.co.jp

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また、当サイトに掲載されているSSには、カップリング要素を含むものもあります。
各種SSの設定に対して嫌悪感を感じる方、申し訳ございませんが、直ちに閲覧を中止してご退出願います。


最新の更新はこの下! スクロールを急げっ!

活動停止継続中

復帰の目処が立っていません。

申し訳ございません。

お詫び

すみません。
日々の仕事の忙しさにかまけて、ふと気がつくと随分と更新が滞っていました。
続きを楽しみにして頂いている読者様、大変恐縮ですが、もう暫くお待ち下さいませ。
現在るりはりは、中の人のお仕事が殺人的に忙しい状態で、ゆっくり物語を紡げない状態なのです。
本当に申し訳ございません。
長い目で見て頂けると嬉しいです。

では、お仕事頑張ります!


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magnet④




ギターを弾かせたらまさに『神』な、私の大好きなギタリスト[TEST]さんですが、今回はルカ役のようです。


ライブでのシンセサイザー演奏は本当に超ハイテンションなエンターテイナー、通称『はいぶりセンセ』。今回はミク役ってことで。


言わずと知れた原曲作者様のマイリスト。


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トゥライよ
流星P様のホームページです。実は、『歌ってみた』で有名な『トゥライ』様だったりします。



『演奏してみた』動画が大好きなるりはりですが、その中でも特に大好きな[TEST]さんとHYBRID SENSEさんが、何と『歌ってみた』に参戦!
しかも、豪華なゲストは登場するし、寸劇調になっているしで、非常にサービス精神旺盛な動画になっています。
そもそも『百合風味』が満載な原曲を男性二人が歌うという点で既にネタっぽいですが、そこはやはり音楽に携わっている人たち。
さすがにおかしなことにはなっていません。
楽しく見られて、クスリと(いや爆笑か)笑える素晴らしい作品です。
これをきっかけに、お二人の本来の姿である『演奏してみた』動画の方にも興味を持っていただけると嬉しいですね。





 時間が無いから、いつもの日課の起きぬけのシャワーも出来ない。それどころか顔を洗う事も出来ないよ。嫌だなあ。
寝起きのクセっ毛を直すのもそこそこにして、ムリヤリいつものように二つに分けて結ぶ。
 VOCALOIDとしてお仕事をする時の制服を着て、さあ準備万端。早く行かなきゃ!
 眠い目を擦りながら、私は部屋を出た。
「行ってきます!」
 階段を駆け下り、リビングでゆっくりしているリンちゃんやレン君を横目で見ながら、私は慌てて玄関の扉を開けた。差し込む朝の日差しが眩しい。
一瞬の白い闇を過ぎると……。
そこにルカさんがいた。
えっ? えっ?
何故? どうして?
何でここにルカさんがいるの?
「おはよう、ミクさん」
 眩い朝の光に相応しい爽やかな笑顔で、ルカさんが話しかけてきた。
「あ……お、おはようございます……」
 私は自分の姿が恥ずかしくて、思わず小声で挨拶をした。
「今朝はちょっと遅いかな? ミクさんらしくないわね」
 明るい笑顔のまま、ルカさんは続ける。
「さ、早く乗って? スタジオまで飛ばすわよ」
 そう。ルカさんはクルマに乗って、私を迎えに来てくれたのだった。
 昨日そんな話は全然無かったので、私は正直とても驚いた。
 そして、車の運転が出来るルカさんにも更に驚いた。
 だってVOCALOIDだよ? 殆どのVOCALOIDたちは自分で車を運転したりしない。大抵はプロデューサーやマネージャーが準備したクルマに乗って移動をする。自分でハンドルを握るような事は無いのだ。
 だから、自分で運転免許を持っているVOCALOIDなんて聞いたことが無いし、まして自家用車を持っているなんて考えた事も無かった。
 ルカさんが驚いて固まってしまった私の傍までやってきて、苦笑しながら私の手を取ってクルマまで連れて行ってくれた。
 ルカさんに良く似合う真っ赤なオープンカーは、きっと良く手入れされているのだろう。朝の日差しを浴びてキラキラと光り輝いていた。
「そんなに驚かせてしまったかしら?」
 怪訝そうな瞳を私に向ける。
「え……あ、ハイ……。驚きました……」
 助手席に座ってシートベルトを締めながら私は答えた。
「ミクさんもご存知と思うけれど、私、今、レコーディング・エンジニアの勉強もしているでしょ? 自分の足が無いと何かと不便なのよ」
 自身は運転席につき、シートベルトをしっかりと締め、ダッシュボードに置いてあったサングラスをかけながらルカさんは答えた。
 イグニッションを捻る。すぐにエンジンがスタートした。
 まるで持ち主のルカさん本人と同じように、静かにゆっくりと動き出す赤いオープンカー。
「さあ、急がないとね」
 ニッコリと微笑みながらルカさんが告げた。
 私はその眩しい笑顔に何も言えず、ただ頷くだけだ。
 私の住んでいる辺りのゴミゴミした住宅地を抜け、市街地へと出て行く。滑るような滑らかなルカさんの運転に全く不安は無い。
 抜けるような青い空。白い雲は殆ど見えず、頬を撫でる風は優しい。
屋根が無いオープンカーだけど、私の座っている助手席に風が巻き込むということは無くて、ちょうど良い加減の風が私の二つに結んだ髪を弄んでいる。
横を見ると、ルカさんの長い髪も風に弄ばれて後ろになびいている。サングラスをして目を隠しているけれど、ルカさんがリラックスしているのは良く分かる。運転するのが本当に楽しそうだ。
綺麗だな。
大人の女性って感じで、落ち着いているし。
私なんか寝起きでドタバタして飛び出して来たから、ちっとも小奇麗に出来なかったし。
あーあ。
ついつい目が向いちゃうな。
そして自分と比べてしまって自己嫌悪に陥ってしまうんだよな。
あんな素敵な女性に私もなりたいな。なれるかな?
今日は本当に良い天気。
 こんな日はスタジオに篭ってリハーサルじゃなくて、どこかへお出掛けしたいなあ。
「そうね。じゃあ少しドライブしましょう」
 えっ?
 どうして私の考えている事が分かるの?
 思わず私は振り返って、ルカさんを凝視してしまった。
「やだ、ミクさん。どうしたの?」
「いや……あの……どうして私が考えている事が分かるのかなって思って……」
 クスリと笑いながらルカさんが答えた。
「だってミクさん、顔に書いてあったわよ? 『どこか行きたいなぁ』って」
 え? え? え?
 私って、そんなに考えている事がそのまま顔に出るの?
 やだ! 恥ずかしいっ!
 私は顔を真っ赤にして、思わず下を向いてしまった。あまりの恥ずかしさに消えてしまいたいよ。
「あ、ごめんなさい。気に障っちゃったかしら?」
 スカートの裾をぎゅうっと握り締めた私の手を、ルカさんの手が優しく包んだ。
「私にも覚えがあるわ。ミクさんくらいの頃って、思っている事が素直に顔に出るものなのよ。だからおかしなことではないの。あまり気にしないで」
 そんな私を笑う事も無く、優しく諭してくれる。やっぱり大人だなぁ。
「そんなミクさんも可愛いんだけどね」
 ニコニコと微笑みながらルカさんは言葉を続けた。その言葉を聞いて、再び真っ赤になる私。
 可愛い?
 可愛い?
 私が?
 可愛い?
 ルカさんのその言葉は、私の気分を一瞬で晴れさせた。まるで今日の天気のように。
『ルカさんに可愛いって言われた』
 その事ばかりが、私の頭の中をぐるぐると回り続けていた。
 嬉しくて嬉しくて、本当に空を飛んでしまいそうなほどだった。
 そんな私を楽しそうに横目で見ながら運転を続けるルカさん。
 私たち二人を乗せた赤いオープンカーは灰色の街並みを抜けて、青い空を目指して流れるように走り続けていた。


次ページへ続く

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magnet③




ルカ……ではなくて、リツカ様のマイリストです。
さすがの内容に、思わず納得。


ミクじゃなくて、リンじゃなくて、実谷なな様のマイリストはこちら。
こちらもさすが。素晴らしい作品ばかりですね。


言わずと知れた原曲作者様のマイリスト。


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トゥライよ
流星P様のホームページです。実は、『歌ってみた』で有名な『トゥライ』様だったりします。



magnet』は神曲なので、かなり沢山の方が歌っています。
今回はその中から正統派なものをご紹介。ただし、カップリングがルカ×ミクではありませんね(失笑)
再生数を見てびっくり! みんな百合が好きなんだなあ!
そんな妖しい雰囲気が出まくりな、とても素晴らしい作品です。
お二人に恋してしまいそうですね!




 その夜。
 ルカさんと別れて部屋に戻った私は、今日の出来事をずっと反芻していた。
 着替えていても、御飯を食べていても、お風呂に入っていても。
 思い浮かぶのはルカさんの完璧に美しいたおやかな姿ばかり。今日聴いたデモの音なんか、全然頭に残っていない。一応オケのmp3は貰ってきたんだけど、ちっとも聴く気にならない。
 これじゃいけない。明日もリハーサルはあるんだし、今日全く何も出来なかった以上、明日からは本気でやらないとみんなに迷惑をかけてしまう。
 分かってる。
 分かってるよ、そんなこと。
 でもさ。
 ダメなんだ。
 全然集中出来ないんだ。
 頭の中に浮かぶのは、あの人の爽やかな笑顔ばかり。
 そして考える事は、どうやったらあの人に気に入ってもらえるか。そんなことばかりだ。
 私、一体どうしちゃったんだろう?
「ミク姉、いる?」
 一人自分の部屋に戻ってベッドに横になり、そんな事を悶々と考えていると、外からノックの音と共に囁くような小さな声が聞こえた。
 あれ? リンちゃん? どうしたのかな? こんな時間に。
「はーい」
 慌ててベッドから飛び起きて扉を開いた。
「いいかな?」
 扉の外で遠慮がちに立っているリンちゃんは、ちょっと心配そうな顔をしていた。
「うん、いいけど。どうしたの?」
 そう言って、私はリンちゃんを部屋に招き入れた。
「ありがと」
 ぽそっと小さく囁いて、リンちゃんは私の部屋に入ってきた。そのまま部屋の机の椅子に座る。
「あ……あのさ……」
「うん」
 座るや否や、直ぐに口を開いたリンちゃん。何か言いたげなんだけど、とても言い難そうだ。下を向いてもじもじしながら、私の方をちらちらと見ている。普段なら真っ直ぐにこちらを向いて、何でもずけずけと言ってしまうリンちゃんなので、こんな仕草は珍しい。一体どうしたんだろう?
「ルカさんのことなんだけど……」
 その言葉を聞いてドキッとした。物凄い衝撃が私を襲った。
『ルカさん』
 この言葉だけで、私の心臓が止まるかと思った。
「え? え? ル……ルカさんが……どうしたの?」
 私は、動揺を悟られないように精一杯普段通りを装いながら尋ねた。
 それでも声が上ずるのが抑えられない。私の動揺は手に取るように分かるのだろう。リンちゃんは口を開く前に大きく溜息をついた。
「あのさ。私、ルカさんと以前一緒にお仕事をした事があるんだよね。それでさ……」
 リンちゃんは、一言一言噛み締めながら、言葉を慎重に選びながら、私に語りかけ始めた。
「ルカさん、歌もルックスも完璧じゃない? しかも、さ? 何でもレコーディング・エンジニアのお勉強とかもしているそうだし」
 私もその事は知っていた。VOCALOIDとしてただ歌うだけではなくて、歌を音楽を、どう表現すると作者の意図がより効果的に伝わるのか? ということにも真剣に心を配っている。そんな勉強熱心なルカさんは、私にとっては自分より一段レベルの高いところにいるライバルといった感じで羨望の対象なのであって、まさかデュエットの仕事が一緒に出来るなんて思ってもみなかった。
 でも、リンちゃんだって私がそんな事を知らないとは思っていないに違いない。だったら、一体何を伝えに来たのだろう?
「その時にさ。私、ルカさんの恋人に会ったんだよね……」
「えっ?」
『恋人』という言葉にギクっとなった。
そっか。恋人がいるんだ……。
 私の動揺に気付いたのか、リンちゃんが慌てて言い換える。
「っていうか、多分恋人なんだと思うんだけど……」
「多分って……?」
「あの時はミク姉もいたんだっけ? Annさんと一緒にレコーディングした時の事、覚えてる?」
「あ、ええ。覚えているわよ。Annさんが突然スタジオを飛び出しちゃって……」
 そこで私ははっとなった。
 あの時、Annさんを追いかけて、真っ先にスタジオを出て行ったのは誰だった?
 Annさんを見つけて、連れて帰ってきたのは誰だった?
 帰ってきた時の、Annさんの穏やかな満たされたような笑顔は、一体誰がもたらしたの?
「あ……」
 そっか。そうなんだ。
「そうなんだよ。ルカさんは女の子とお付き合いしてる人なの」
 リンちゃんがビックリしたような声色で私に言う。
 でも私は、実はあまり驚いていなかった。何というか、今日のルカさんを見ていると、そんな事はどうでも良く感じてしまっていたのだ。
「だから、さ。あまりルカさんには近付かない方が……」
「どうして?」
「だってミク姉が……」
「誰が誰を好きだって、お仕事には関係ないよ」
「でもさぁ……」
「大丈夫、大丈夫」
「そうかなあ……」
 リンちゃんは心配そうに私を見ている。
 リンちゃんの心配は、ある意味で当たっているのかもしれない。私は今まで恋愛とかしたこと無いし、ましてそんな興味を他人に対して抱いた事なんて無かった。
 そこまで考えて、私ははっとなった。
 恋愛? 恋愛ですって?
 私が?
 ルカさんに?
 まさか?
 まさか! まさか!
 リンちゃんの蒼い綺麗な瞳が、じっと私を見つめている。
「あははは……。大丈夫よ、リンちゃん。私、そんなこと無いから」
「大丈夫かなあ……。ミク姉は天然だからなあ……」
 リンちゃんは首を傾げながら、そんなことを口にしている。
「ほら。あなたも明日はリハでしょ? 早く寝なさい」
 照れ隠しに笑いながらリンちゃんを部屋から追い出す。
 リンちゃんは納得がいかないような顔をしているけれど、実際もうかなり遅い時間になってしまっているのだ。早く寝ないと明日のお仕事に支障をきたす。
 お寝坊して遅刻とか、睡眠不足で声が出ないとか、VOCALOIDとしては恥なんだからね。
 リンちゃんを追い出した後、彼女にかけた言葉をそっくりそのまま自分に言い聞かせて、私はベッドに潜り込んだ。
 早く寝なきゃ。
 部屋の電気を消す。目を閉じた。
 案外すっと眠気が来た。
 でも。
 頭の中では『ルカさんの恋人』という言葉とあの時のAnnさんの笑顔がぐるぐると回っていて、それ以上の睡眠には落ちる事が無かった。
 眠ろうとして何度も寝返りをうつ。でもやっぱり眠れない。
 気がつくと東の空が白んでいた。小鳥の囀りなんかも聞こえてきちゃったし。
 あーあ。
 全然ちゃんと眠れなかったな。
 いつもの目覚ましが鳴る時間になって、けたたましく鳴り響く目覚まし音を止めた後、何故かふっと意識が遠くなった。やっときちんと眠れたのだった。
 しかしそれは、本来なら起きる時間なのであって。
 私は危うく遅刻しそうになったのだった。


次ページへ続く

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Appendix

welcome!

profile

ルリハリヒスイ

Author:ルリハリヒスイ
ニコニコ動画やYouTubeで活躍する数多くのP様や演奏者様、MIX職人様、もちろん絵師様、動画製作者様。全てのクリエーターの皆様の御活躍を見て、私も何かしたい! と思い、書いてみました。私は音楽やイラスト、動画の才能は皆無なので、こんな表現になりました。ご意見を頂けると嬉しいです。

attention!


・フルみっく伝染歌プレーヤー。あなたのお好きなミク歌はどれ? bana_1.jpg
・「牛乳飲め!」の偉大なる原曲製作者、デッドボールP様のサイトです。素晴らしい楽曲の数々を聴いて、感動してください。
the469banar.jpgmild mild life
・「下剋上(完)」「みちのくのいち」の原曲製作者、稀代のリン・レン遣い、一行Pのサイトです。製作秘話とか読めちゃうかも???
hikutuPbanar.jpg音戯噺200X
・「十六夜夢想」の原曲製作者、卑屈P様のサイトです。近況等、面白いお話が読めますよ。
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・「ハロウィンモンスタァパーティナイト」の原曲製作者、マチゲリータP様のサイトです。結構面白い動画の紹介なんかもあります。さあ、行け!
G.C.MbanarG.C.M -Game Crosses Music-
・「Night Light Dance '08」「幼馴染」の原曲製作者、アンメルツP様のHPです。音楽だけに留まらない、幅広いお話が読めますよ!
トゥライよ
・「magnet」の原曲製作者、流星P様のブログです。ボカロPだけではないその魅力をご堪能下さい。

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